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『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』にて「なんだかツボにはまってしまう」と評判の村松健太の異色の経歴とは?|人間翻訳機の雑食サイト
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『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』にて「なんだかツボにはまってしまう」と評判の村松健太の異色の経歴とは?

『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』にて「なんだかツボにはまってしまう」と着実にファンを増やしている練習生の村松健太。過去のその異色の経歴が話題になっているようです。

村松健太の異色の経歴とは?

練習生の西洸人、テコエ勇聖とともに『いきなりスマイル』として出演した村松健太。番組内での無意識なリアクションなどがファンにとってツボのようで、好感度が上がっている彼ですが、そんな過去の経歴がなんとフラダンス甲子園の出場者だったとのこと。宿舎にフラダンスの花輪を持ち込んでいたのも納得がいきます。

それだけではなく、4月1日の練習生お披露目の際に『健康センターで演歌を歌っていた』と語っており、いわゆる『ひとり純烈』をやっていたとのこと。自身もおばあちゃん子であるだけに演歌に精通しており、健康センターでは非常に可愛がられていたといいます。

村松健太はただの『お笑い担当』ではない?

このように、場の雰囲気を明るくしてくれる印象のある村松健太ですが、ただの『お笑い担当』というわけではなく、身長186cmという恵まれた体格を生かし、2020年の『ミスターコンテスト』日本代表のファイナリストとして出場経歴があります。20歳にして多くのジャンルで経験を積んでいることはアイドル練習生として大きな強みになることでしょう。

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