『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』練習生・児玉龍亮、グループバトルでの努力が目立ち這い上がれるか?|人間翻訳機の雑食サイト
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『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』練習生・児玉龍亮、グループバトルでの努力が目立ち這い上がれるか?

本格的にバトル評価がスタートした『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』。グループバトルにてチーム内での葛藤を覚えるも努力を惜しまなかった児玉龍亮に注目が集まっています。

元Big Hit Japanの練習生であった児玉龍亮

レベル分けテストの際、高橋航大とともに『KTS』として出演した児玉龍亮。ともに防弾少年団の所属事務所であるBig Hitエンターテイメント(現HYBE)の日本法人であるBig Hit Japan(現HYBE LABELS JAPAN)の練習生出身です。

なかでも児玉龍亮はグループバトルにて『Your Number』(1組)チームに入った際、チームのまとまりが無かったことで「もっとできるのに…」と悔し涙を流していたのが印象的。

クオリティの高いパフォーマンスを披露し這い上がれるか?

グループバトルでの歌、ダンス、そして表情管理などもクオリティが高く、これにはやはり元練習生としてのリベンジを感じられる児玉龍亮ですが、現在の順位(第3回順位)では53位と、第1回順位発表式のカットラインである40位にまで届いていない状況。

しかし、17歳と若く、グループバトルを通じ多くの葛藤がありながらも努力する姿を多く見せた児玉龍亮を国民プロデューサーが無視するはずがないため、まだまだ順位が上がる可能性はあるのではないでしょうか。

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がっきー
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