『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』インドネシア出身・仲村冬馬の魅力とは?ルックスも性格も完璧?|人間翻訳機の雑食サイト
『プロデュース』シリーズ

【多くの練習生から崇拝されている?】『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』インドネシア出身・仲村冬馬の魅力とは?ルックスも性格も完璧?

4月8日から放送がスタートした『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』。インドネシア出身の仲村冬馬がルックスも性格も完璧だと話題になっているようです。

レベル分けテスト⇒再評価でもオールAだった仲村冬馬

日本とインドネシアのハーフである仲村冬馬。その整ったルックスでファンを増やしていますが、歌とダンスの実力もトレーナーから評価され、オールAを獲得することに。

練習生を思いやる性格で優しい?

また、仲村冬馬の魅力はルックスだけではなく、性格面でも評価されているようで、まず『バリ島の高校に通っていた際に生徒会長をやっていた』と、なぜか現地メディアのネットニュースに掲載されているのですが、学生時代から真面目な印象があったようです。

さらに、グループバトルの練習の際に、同じチームに属していた中国人練習生の許豊凡が、自身の実力がうまく発揮せず怒りのあまりレッスン室を出ていってしまった際も、まず先に追いかけていったのが仲村冬馬です。このような練習生を思いやる優しい部分も国民プロデューサーが魅力を感じているようですね。

【5/14追記】仲村冬馬のおかげで他の練習生が助けられている?

また、その次のポジション評価でも存分のチームワークを発揮した仲村冬馬。清水翔太『花束のかわりにメロディーを』チームで一緒になった練習生の太田駿静が表現力の難しさに直面し泣き出してしまった際にも率先して励まし、背中を押すその姿には飯沼アントニーも共感するものがあったようです。

そんな『花束のかわりにメロディーを』チームの本番でのクオリティは非常に高く、トレーナー陣も思わず涙する姿がみられた一方、仲村冬馬の歌唱部分で村松健太が思わず声を上げてしまった部分からみても、日頃から他の練習生から多く支持されているのがうかがえます。

▲YouTube

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