INIセンター&リーダーの木村柾哉の最大の魅力は謙虚な人柄?左利きでファンもテンション爆上がり?|人間翻訳機の雑食サイト
『プロデュース』シリーズ

【SNSにて誕生日がお祝いされる】INIセンター&リーダーの木村柾哉の最大の魅力は謙虚な人柄?左利きでファンもテンション爆上がり?

『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』テーマ曲でセンターをつとめた木村柾哉。番組を通じ徐々に明らかになってきているその魅力にファンを大きく増やし、最終順位1位でINIのメンバーとしてデビューすることとなりました。

⇒既存の記事から追記しています。

木村柾哉の最大の魅力は謙虚な人柄にあり?

『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』初回順位で1位、テーマ曲『Let Me Fly ~その未来へ~』にてセンターを獲得した木村柾哉。第1回順位発表式でも堂々の1位を獲得しましたが、木村柾哉の最大の魅力はその謙虚な人柄のようです。

すでに多くのファンがついている木村柾哉であるだけに、過去にダンサーをやっていた経歴などが多く掘り出されているのですが、本人の口からは一度も語られたことがありません。

また、各評価曲でも『センターをやりたい』と自ら名乗る機会も少なく(グループバトルのセンターは尾崎匠海の推薦によるもの)、「リーダーに専念して、センターじゃないからこそくらいつく感じのスタンスでいきたい」とも語っていたこともあり、パフォーマンスを魅せる観点が独特であることも国民プロデューサーを増やしている秘訣のようです。

左利きに反応するファン爆増中?

そんな木村柾哉は現在23歳ですが、時折見せるあどけない笑顔にギャップを覚えるファンも少なくありません。さらに、番組にてペン、マイクを左手で持っていたことが確認でき『木村柾哉は左利きだ!』とテンションが爆上がりの様子。

これにはやはり『左利き=天才、賢い』という人の考えがあらわれているのか『木村柾哉はやはり何か持っていた』『木村柾哉は才能の塊だ』などと、多くのファンが喜んでいるようです。

【10/10追記】SNSにて誕生日がお祝いされた木村柾哉

その後も人気は不動のものであった木村柾哉。最終順位は見事1位、INIのセンターとして選ばれ、その後リーダーとなった木村柾哉。

『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』にて、自身の時間を割いてまで他の練習生を引っ張っていったりと責任感のある行動が評価されたわけですが、そんな木村柾哉の誕生日は10月10日です。

誕生日当日は、同じく10月10日が誕生日の佐野雄大とともに公式SNSにて祝われた木村柾哉ですが、そんな2人は『10月10日』の語呂合わせで『トト兄弟』とも呼ばれています。今後も活躍を期待したいところですね。

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