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ミニョン⇒鶴房汐恩、レン⇒大澤駿弥?NU'ESTメンバーが『PRODUCE 101 JAPAN』を見ている説浮上|人間翻訳機の雑食サイト
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ミニョン⇒鶴房汐恩、レン⇒大澤駿弥?NU’ESTメンバーが『PRODUCE 101 JAPAN』を見ている説浮上

現在、日本で大きな話題となっている『PRODUCE 101 JAPAN』ですが、どうやらNU’ESTメンバーが番組を見ているのではないか?という説が浮上しているようです。

NU’ESTメンバーは『PRODUCE 101 JAPAN』を見ている?

ここ最近のNU’ESTメンバーの行動に、ファンの間で『PRODUCE 101 JAPAN』を見ているのではないか?といった噂が流れているようです。もちろんこれに関しては本人たちが明かしているわけではないので真意は不明ですが、NU’ESTも『プロデュース101』シーズン2の出演をきっかけに人気に火がついたこともあり、後輩たちの活躍を見ている可能性もありますね。

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ファンミーティングで宇宙人の着ぐるみを着たミニョン

11月15~17日の3日間にわたり『2019 NU’EST FAN MEETING ‘L.O.Λ.E PAGE’』を行ったNU’EST。そこで宇宙人の着ぐるみを見たミニョンの姿が話題になりました。この着ぐるみは『PRODUCE 101 JAPAN』の自己紹介PRの映像にて練習生の鶴房汐恩が着ていたものと非常によく似ています。

▲theqoo.net

▲theqoo.net

 

音楽番組のエンディングで拳を食べるレン

そして、レンに至っては音楽番組のエンディングで拳を食べています。これは『PRODUCE 101 JAPAN』『~ツカメ It’s Coming~』推しカメラ映像にて大澤駿弥が拳を食べたものと似ています。

大澤駿弥が「フォアグラとキャビアも全部あるもん」と発言したところ…?

その一方でグループバトルでは、第1回順位発表式にて上位の練習生から練習生を指名をする形でグループを作っていったのですが、1位であった川尻蓮がもはや最強チームを作りかけている中、大澤駿弥が「フォアグラとキャビアも全部あるもん」と嘆いている姿が話題になりました。その直後、川尻蓮が最後のメンバーとして大澤駿弥を指名した際には本人も驚き。ネット上では「自らトリュフになった」との声が相次いでいます。

 

『PRODUCE 101 JAPAN』でもムードメーカーで、他の練習生からも人気の高い大澤駿弥。上記での推しカメラでの拳を食べるほかにも、1分PRではラーメンを食べる姿でたびたび話題を呼び、ファンを増やしていますが、今後の活躍ぶりがより注目されている練習生のうちのひとりです。

パフォーマンスに対する情熱が評価されAランクに昇級した鶴房汐恩

『PRODUCE 101 JAPAN』レベル分けテストの際、どこかクールで口数の少ない鶴房汐恩。さらにトレーナーから態度の悪さを指摘され「僕は感情がすぐに出てしまうので…」と、今後は自身の行いを改めると明かしていました。

レベル分けテスト当初、Cランクに配属された鶴房汐恩ですが、黙々とレッスンに励み、レベル再評価で自身の本来の実力を発揮できたのか、見事Aランクに昇級しました。ちなみに、同じ練習生のキム・ヒチョンは「顔ができてるから、その時点でAランクだと思った」とのことです。

ポジションバトルのエンディングでの笑顔が話題に?

そんなクールな印象がある鶴房汐恩は、ポジションバトルで防弾少年団『DNA』の2組の配属、センターをつとめることに。評価曲で恒例のエンディングでのアイコンタクトの際に最後に映った鶴房汐恩の笑顔が韓国ファンの間で話題になっています。このような笑顔を見せた鶴房汐恩には「彼は笑わないクールな時が好きだ」「いや笑った方が可愛い」と、韓国ファンの間でも様々な反応を見せています。

▲YouTube

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【11/30追記】『鶴房汐恩の被っていたウィッグ』の正体が明らかに

以前に特別企画『箱の中身は何?』が行われた際に、練習生の木全翔也が「鶴房汐恩の被っていたウィッグ」を発言したことで「何それ?」とファンの間では話題になっていたのですが、それが11月28日放送回の『練習生が女装に挑戦!』で明らかになります。女装に見事選ばれた鶴房汐恩がに木全翔也がメイクを施していました。その結果、見事可愛く生まれ変わった鶴房汐恩の評判が爆上がりしているようです。

▲YouTube

【12/13追記】自身の誕生日に『JO1』デビューをつかんだ鶴房汐恩

12月11日についに行われた『PRODUCE 101 JAPAN』最終回。順位発表式にて見事5位を獲得し、見事『JO1』デビューをつかんだ鶴房汐恩は大粒の涙を流しました。また、この日は鶴房汐恩の誕生日ということもあり、ダブルでおめでたい日となりました。

ちなみに、歴代『プロデュース』シリーズには、初回放送で1位を座った練習生はデビューができないジンクスがあります。しかし、当時1位の席に座っていた鶴房汐恩が初めてそのジンクスを破ることになりました。

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