VERIVERYヨンスン、中学1年生の頃に書いた数字の『0』にまつわる分析レポートのレベルが高すぎてファンも驚き?|人間翻訳機の雑食サイト
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VERIVERYヨンスン、中学1年生の頃に書いた数字の『0』にまつわる分析レポートのレベルが高すぎてファンも驚き?

VERIVERYのヨンスンが中学1年生の頃に書いたとみられる、数字の『0』にまつわるレポートの内容にファンも思わず驚いてしまったようです。

過去にネット上に投稿されたレポートが話題に

4月14日、とあるオンラインコミュニティにて、ヨンスンがまだデビュー前に投稿したNaverカフェの内容が今になり話題になっています。本名であるキム・ヨンスンの名で投稿されたそのタイトルが『0の歴史と概念分析』といった、なんだか難しそうなもの。

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どうやらレポート形式で書かれているようですが、序論、本論、結論と展開され、さらには参考文献まで明記されているのですが、肝心の内容には『0は特殊な閨崎を持った数字である』『数学者であるパスカルも0から4を引いても0だと考えていた』『0を研究しようということ自体が人類において大きな発展になることだろう』という論理的なことが書かれており、ファンも「なんだかちょっとついていけない…」という様子。

普段から脳科学&心理学に興味がある?

上記のレポートは大学1年生ではなく、中学1年生の頃に書かれたものであることからファンも驚きを隠せず、幼少時代から数学に興味があったのかな?という印象が浮かびますが、そんなヨンスンは以前からも他のメンバーとは異なる観点を持っていることで有名で、どうやら普段から脳科学、そして心理学に興味があるとのこと。

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VERIVERYではメインダンサーを担当しているヨンスンですが、ダンスが上手いだけではなく、博識な『뇌섹남』(ネセンナム: 脳がセクシーな男性の略称)と評判のようです。

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