K-POP

【ユンホが慰安婦ブランドの帽子をかぶり来日し騒動に?】東方神起、ソルリの訃報に急遽日本から帰国。暗い表情にファンも心配の声

10月14日にこの世を去り、17日に出棺が行われたソルリ。所属事務所の同僚が続々と弔問した中、ソルリの訃報に急遽帰国した東方神起の表情が暗く、心配の声が相次いでいます。

日本スケジュールから急遽帰国も暗い表情の東方神起

10月16日に日本でアルバムを発売、ドームツアーも控えている東方神起。ソルリの訃報で急遽韓国に帰国したのですが、終始暗い表情の2人の姿がマスコミに撮られました。また、前日の10月15日の『うたコン』に出演した際も浮かない顔をしていたことから、視聴者からも心配の声が相次いでいます。

insight

insight

insight

ファン「東方神起もケアしてあげた方がいいのでは?」

ソルリが子役時代の頃から親交のあった東方神起。さらに、所属事務所のSMエンターテイメントからは2017年にSHINeeのジョンヒョンもこの世を去り、その際も東方神起がツアーを控え来日中で、急遽韓国に帰国し、弔問に訪れていました。このように、相次ぐ後輩を見送る立場となった東方神起に「東方神起もケアしてあげてほしい」というファンの声が高まっています。

insight

【10/19追記】慰安婦ブランドの帽子をかぶり来日したユンホ

10月17日に再び来日したユンホ。その際に、ユンホが慰安婦被害者、また虐待に遭っている児童を支援するブランド『MARYMOND』の帽子をかぶり来日したことで、日本で騒動になっています。

insight

日本では「なぜ日本に来るのに慰安婦ブランドを身に着ける必要がある?」「日本人に対する配慮が足りない」「ひどい」「日本のファンのおかげでオリコンチャート1位になったのに、そのお返しがこれだなんて…」といった反応が多い一方、韓国では「よくやった」「ユンホは正しい」と、正反対の反応が多いです。

ABOUT ME
がっきー
K-POP、グルメに関心があります。