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例の騒動で第3回公判を終えたKARAハラ、元恋人が最後までしらばっくれ批判を浴びる

先日、日本での専属契約が決まり、『テレ東音楽祭2019』に出演したKARAハラ。7月18日に第3回公判を終えましたが、元恋人の最後までしらばっくれる姿にネットユーザーから批判が集まっているようです。騒動の詳細はこちらの記事をご覧ください。

第3回公判を終えたKARAハラ

7月18日の第3回公判に出廷したハラ。約2時間行われた公判にて非公開で証言、その後ハラは7月25日に最後の公判に出廷することになります。

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最後までしらばっくれた元恋人

今回の第3回公判にて元恋人であるチェ・ジョンボム氏は事実を頑なに否定。例のリベンジポルノ動画については「同意のうえで撮影した。映像の90%は僕だけ登場している」「ハラは服を着ていた。誰かに見せられない映像ではない」と主張しています。

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元恋人に対しネット上で批判殺到!

このようなチェ・ジョンボム氏のしらばっくれた態度に、ハラの法定代理人は「明らかにリベンジポルノなのに遺憾です」「これこそ2次被害」と強調。ネット上でも「ハラが自殺未遂しているのにその態度はなに?」「かつて愛した人が自殺までしようとしたのに申し訳ないとも思わないのか」「なぜネットニュースでは加害者のチェ・ジョンボムにモザイクをかける?」といった批判が殺到しています。

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また「チェ・ジョンボムが前よりも太り過ぎている」という、裁判とは関係のないところを非難しているネットユーザーも少なからずいるようです。