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【マネージャーが10kgの減量に挑戦?】Rocket Punch『RED PUNCH』の3つの鑑賞ポイントとは?

Rocket Punchが2月10日にアルバム『RED PUNCH』でカムバックすることが決まり、コンセプトフォトを続々と公開していますが、鑑賞ポイントはどこにあるのでしょうか?

Rocket Punch『RED PUNCH』コンセプトフォト続々公開!

2月10日に『RED PUNCH』でカムバックすることが決まったRocket Punch。コンセプトフォトが続々と公開され、ファンの期待を集めています。

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チョン・ダヒョン

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キム・ソヒ

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キム・ヨンヒ(ヨニ)

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ソ・ユンギョン

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キム・スユン

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高橋朱里

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Rocket Punch『RED PUNCH』の3つの鑑賞ポイントとは?

1. 『PINK』から『RED』へと変化しより強くなったパンチ力

デビューアルバム『PINK PUNCH』にて新人らしいスポーティーなイメージを披露したRocket Punchが、今回は自身溢れる堂々とした少女として戻ってきました。『RED PUNCH』では180度変わったスタイルの変化とともに、一層ハツラツとし、個性の強いRocket Punchだけに『ティーンクラッシュ』コンセプトが込められ、特有のエネルギーと、その中の強烈さが行き来するガラッと変わった魅力を、パワフルなパフォーマンスとともに披露しています。

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2. 隠された振り付けのポイントとは?

タイトル曲『BOUNCY』では、ところどころに隠されている振り付けのポイントがありますが、それらが『BOUNCY』のメロディーにうまくマッチしていますが、最も注目すべきダンスは『運転ダンス』で、メンバーが世界に向かい、また宇宙に向かい羽ばたくロケットで、メンバーのダヒョンが運転する姿を表現した振り付けで、Rocket Punchが未来に向かい投げかける抱負が込められています。

3. イラストレーターとのコラボレーション

また、『RED PUNCH』では韓国の有名イラストレーターが参加しており、f(x)ルナのソロ曲『Free somebody』MVのアニメ部分を手掛けたキム・ヨンオ、そしてTXT(TOMORROW X TOGETHER)『9と4分の3番線で君を待つ』(Run Away)日本版MVに携わったチョン・ヘインとのコラボレーションが実現しました。

ファンクラブ名も決まったRocket Punch

2020年に入り、ファンクラブ名が『Ketchy』に決まったRocket Punch。ファンクラブ名候補の中には『Rocketeer』『Launcher』『Rockey』といった可愛いネーミングのものから『ロケット団』といったユニークなものもあった中、ファンの熾烈な投票が行われたようです。

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『Ketchy』の由来

1. Rocket Punch(로켓펀치)のグループ名から2文字目、4文字目を取った名称で『心を惹きつける』『魅力がある』という意味が込められている。

2. 『Catchy』と発音が同じで、ファンがRocket Punchの一部で、必要不可欠な存在という意味が込められている。

マネージャーが10kgのダイエットに挑戦?

さらにその後、Rocket Punchのマネージャーが特別映像として『BOUNCY』の振り付けで10kgのダイエットに挑戦するといったシュールな動画を投稿し、ファンから笑いを誘っています。

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がっきー
K-POP、グルメに関心があります。