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K-POP

『Queendom』LOVELYZ、Brown Eyed Girls『Sixth Sense』披露で「人生を全否定された」と悔しがる

ガールズグループのサバイバル番組『Queendom』が現在ホットな話題となっている中、カバー曲ステージでLOVELYZがBrown Eyed Girls『Sixth Sense』を披露したことに対するネット上の評価で傷ついたことを明かしました。

LOVELYZがBrown Eyed Girls『Sixth Sense』を披露した理由

2次ステージのカバー曲対決で、本来であればOH MY GIRLの楽曲を披露するはずだったLOVELYZ。しかし、LOVELYZがミッションによるフリーパス権を獲得したことにより、自由な楽曲選択が可能に。そこで先輩グループであるBrown Eyed Girls『Sixth Sense』を選曲したのですが、その理由として「今聴いてもトレンディーな楽曲」「今まで見せられなかった姿を見せたかった」と明かしています。

メンバーが「ネット上で人生否定されて悔しい」と傷ついたことを明かす

前回のヒット曲ステージにて最下位を記録してしまったLOVELYZ。そのため、カバー曲対決で再び下位圏のステージを記録してしまうと脱落に危機に立たされるため、このようなコンセプトの変更に挑戦してみたというLOVELYZですが、そんな彼女たちを応援するファンもいる一方「楽曲の解釈と編曲がうまくできていない」「方向性がLOVELYZに全く合っていない」という否定的な意見も多かったと後にメンバーのスジョンとジエがV LIVEにて明かしました。

もちろん、楽曲に対する評価は千差万別なのでそこまで気にはしていないという彼女たちですが「メンバー個人の人生を全否定された」という、パフォーマンスとは全く関係のないところで批判され傷ついたことを明かしています。

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そんなLOVELYZのカバーステージの結果は4位。後に這い上がることができるかファンの注目が集まっています。

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がっきー
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