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『PRODUCE 101 JAPAN』鶴房汐恩、ポジションバトルのエンディングでの笑顔が韓国ファンの間で話題に?

ようやく評価曲に入った『PRODUCE 101 JAPAN』練習生たち。中でもポジションバトルで防弾少年団『DNA』のセンターをつとめた鶴房汐恩が韓国ファンの間でツボなんだとか?

冒頭から態度の悪さを指摘される鶴房汐恩

『PRODUCE 101 JAPAN』レベル分けテストの際、どこかクールで口数の少ない鶴房汐恩。さらにトレーナーから態度の悪さを指摘され「僕は感情がすぐに出てしまうので…」と、今後は自身の行いを改めると明かしていました。

パフォーマンスに対する情熱が評価されAランクに昇級

レベル分けテスト当初、Cランクに配属された鶴房汐恩ですが、黙々とレッスンに励み、レベル再評価で自身の本来の実力を発揮できたのか、見事Aランクに昇級しました。ちなみに、同じ練習生のキム・ヒチョンは「顔ができてるから、その時点でAランクだと思った」とのことです。

ポジションバトルのエンディングでの笑顔が話題に?

そんなクールな印象がある鶴房汐恩は、ポジションバトルで防弾少年団『DNA』の2組の配属、センターをつとめることに。評価曲で恒例のエンディングでのアイコンタクトの際に最後に映った鶴房汐恩の笑顔が韓国ファンの間で話題になっています。

このような笑顔を見せた鶴房汐恩には「彼は笑わないクールな時が好きだ」「いや笑った方が可愛い」と、韓国ファンの間でも様々な反応を見せています。

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がっきー
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