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PRISTIN、デビュー2年で解散も「PLEDIS仕事しろよ」の声多数

2017年にデビューしたガールズグループ・PRISTINがメンバーの契約満了にともない、デビュー2年で正式に解散を発表しました。しかし、グループの解散に納得のいかないファンが所属事務所に対する不満を爆発させている模様です。

デビュー2年で解散したPRISTIN

所属事務所のPLEDISエンターテイメントは、5月24日にPRISTINの解散を正式に発表。契約満了にともない、ギョルギョン、イェハナ、ソンヨンは再契約、残りのメンバーであるナヨン、ロア、ユハ、ウヌ、レナ、シヨン、カイラは所属事務所を離れるとしています。

完全体としての空白期が長かったPRISTIN

2017年にデビューしたPRISTIN。その後、2017年に発売したアルバム『SCHXXL OUT』以降、完全体としてのカムバックはありませんでした。その後、ユニットであるPRISTIN Vとしての活動はありましたが、完全体のカムバックがなかなか無いことから、過去にファンが所属事務所に対し猛反発をしたことがあります。

ファンの反応はもっぱら「PLEDIS仕事しろよ」

このようなファンの反発があっても、結局所属事務所が何もアクションを起こさないまま解散となったPRISTIN。当然ながらファンは納得するわけがなく、所属事務所に対する不信感がより大きくなっているようです。

ファンの反応

・ハン・ソンス(PLEDISエンターテイメント代表)は本当にゴミ

・ハン・ソンスはPRISTINの未来に責任を取れ

・PRISTINじゃなくてPLEDISが解散するべき

・メンバーが本当にかわいそう

・新人なのに空白期が長いって一体…

PRISTINといえば、以前にI.O.Iのメンバーとして活動していたナヨンとギョルギョンが所属していることもあり、実力も兼ね揃えていた期待のガールズグループでしたが、わずか2年で解散という結果になったことで、所属事務所は今後も批判は免れないでしょう。

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