元PRISTINギョルギョン、PLEDISと葛藤?「一方的な専属契約解除の通告をしてきた上連絡も拒絶している」|人間翻訳機の雑食サイト
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元PRISTINギョルギョン、PLEDISと葛藤?「一方的な専属契約解除の通告をしてきた上連絡も拒絶している」

元PRISTINのギョルギョンが所属事務所であるPLEDISと契約問題で葛藤があることが明らかになりました。

ギョルギョンとの契約問題で葛藤があることを明かしたPLEDIS

PLEDIS側は3月25日「ギョルギョンが2019年9月あたまに突然郵便、メール、メッセンジャーを通じ何の根拠もない一方的な解除通告を送ってきた」とし「PLEDISだけではなく、中国のマネジメント会社からの連絡も拒絶している」と、契約問題の葛藤があることを明かしました。さらには「ギョルギョンがPLEDISの許可なく独自で中国のメディアに出演するなど、無断で芸能活動をしている」とし、今後法的対応に乗り出すことを予告しています。

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SNSにて心境を語ったギョルギョン

このような報道に対し、ギョルギョンは中国版TwitterであるWeibo(ウェイボー)にて自身の心境を告白。「合作の過程で多くの深刻な問題と、キャリア発展に対し深く考えた結果、チュ・ギョルギョンは2019年9月10日に正式に弁護士を通じPLEDIS、そして中国のマネジメント会社に書面での解決を提案した」とし「何が正しくて間違っているかということについてはこれ以上議論したくありません」と明かしています。

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