K-POP

PLEDIS代表ハン・ソンス、IZ*ONEの楽曲の著作権偽造がディスパッチに暴露される⇒著作権放棄&利益譲渡へ

NU’EST、SEVENTEENなどが所属するPLEDISエンターテイメントの代表をつとめるハン・ソンスがIZ*ONEの過去の楽曲8曲の著作権を妻の名義で偽造していたとし著作権の放棄、作詞家に利益を譲渡することが明らかになりました。

IZ*ONEの楽曲の著作権偽造を作詞家に暴露されたハン・ソンス

IZ*ONEのデビューに向けて大きく関わった人物であるハン・ソンス。妻の名義である『SO JAY』でIZ*ONEの楽曲8曲を作詞家として登録、不当に利益を得たとして、元の作詞家に韓国メディアである『ディスパッチ』に売られることに。

원본 이미지

naver

IZ*ONEの該当の楽曲はアルバム『COLOR*IZ』収録曲『Memory』(비밀의 시간)、『We Together』(앞으로 잘 부탁해)、『HEART*IZ』収録曲『Violeta』(비올레타)、『Highlight』、『Airplane』、『BLOOM*IZ』収録曲『DESTINY』(우연이 아니야)、『PINK BLUSHER』、『OPEN YOUR EYES』の8曲です。

著作権放棄&利益譲渡することとなったハン・ソンス

この件が明るみになり、ハン・ソンスは著作権を放棄、『SO JAY』名義で作詞家として登録されている楽曲についてはすべて名前が除外され、現在は『We Together』の作曲のみ著作権を保有している状態です。さらにハン・ソンスは作詞家としての利益をすべて譲渡することとなり、2人の作詞家に均等に配分がなされることとなりました。

원본 이미지

naver

ABOUT ME
がっきー
K-POP、グルメに関心があります。