K-POP

ジェジュンが出演した『モニタリング』のコーナーに批判相次ぐも人柄の良さが好感度アップした件

12月20日に放送された『モニタリング』の「突然エレベーターが停止して修羅場になったら」コーナーにてジェジュンがドッキリを仕掛けられた際、視聴者から批判の声が相次ぎましたが、それでも冷静に対応するジェジュンが素晴らしい、と話題になっているようです。




『モニタリング』にて批判が相次ぐ

ジェジュンが出演した『モニタリング』のコーナーにて、エレベーターが1時間も止まっているという設定というだけに「ちょっとやりすぎなんじゃない?」「人が困っている姿を見て何が楽しいの?」という批判が相次ぎました。このコーナーにドッキリをかけられた他の出演者にも同情の声が相次ぎ、批判は免れなかった模様です。

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ジェジュンの人柄の良さに好感度アップ!

それでも、ジェジュンのファンであれば、番組出演を心待ちにしていたと思います。今回のドッキリを通じ、エレベーターに閉じ込められても実に冷静だった(本当は怖かったらしいですが…)ジェジュンに、ファンはもっと好きになってしまったのではないでしょうか?また、ジェジュンのその明るい性格のためか、日本の歌番組だけではなく、各種バラエティー番組の露出も多くなっており、今後のジェジュンの活躍も大いに期待されています。

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がっきー
がっきー
韓国某大学院在学中。K-POPやグルメに関心があります。