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『Miss Back』元Nine Musesセラ、うつ病&パニック障害の薬の副作用による夢遊病&活動当時のガーターベルト強要で泣きリーダーを下ろされたことを告白

元Nine Musesのセラが10月8日に放送されたガールズグループ出身の8人の女性アイドルが出演する『Miss Back』(미쓰백)に出演した際、うつ病&パニック障害の治療で副作用が起こっていること、そしてグループ活動当時にガーターベルトを強要され思わず泣いてしまったエピソードを告白し、話題になっています。

うつ病&パニック障害の薬の副作用による夢遊病を告白するセラ

2010年にデビューしたNine Muses。その後契約満了のため2014年に脱退しているセラですが、現在は生活費を銀行から借り入れているとのこと。2019年にパニック障害を発症し、うつ病の治療とともに薬を服用していることを明かしたセラ。

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その薬の副作用で睡眠時遊行症(夢遊病)のような症状が現れているというセラは、夜中に突然起き出してはピザやケーキといった夜食を食べては再び寝るといったシーンが番組で放送された際、これらの出来事を「覚えていない」と語っています。

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グループ活動当時にガーターベルトの着用を強要され…?

さらにセラはグループ活動当時、所属事務所から衣装としてガーターベルトの着用の強要をされた際には「ガーターベルトが何なのかも知らなかった」と明かしていますが、当時高校生だったメンバーもいたことから思わず涙が出てしまったといいます。さらに、その後も涙が止まらなかったことから2代目リーダーを下ろされたと語っています。

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元Stellarガヨンを「守ってあげる」と意味深投稿?

そんなセラは10月9日のinstagramにて『Miss Back』にともに出演している元Stellarガヨンとのツーショット写真を投稿。「愛してる、ガヨン。私達が守ってあげるからね」と綴っていますが、一方のガヨンも番組にてグループ時代の苦悩を告白し話題になっています。

 

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사랑해 가영아 우리가 지켜줄게

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