K-POP

【MV『GRAVITY』公開!】3月25日にアルバム『LAYERS』でカムバックのオン・ソンウ、「もし友人と同じ人を好きになったら?」という質問の答えがごもっともすぎると話題に

2018年までWANNA ONEのメンバーとして活躍していたオン・ソンウ。3月25日にアルバム『LAYERS』でついにソロデビューしますが、3月21日に公開された『VOGUE KOREA』のインタビューにて「もし友人と同じ人を好きになったら?」といった質問に対する答えが話題になっています。

オン・ソンウ『LAYERS』の鑑賞ポイントは?

1. 全曲作詞・作曲に参加したオン・ソンウ

アルバム『LAYERS』の収録曲はオン・ソンウ自身が全曲作詞・作曲を担当しています。現在の『オン・ソンウ』になるまで、本人の感情を楽曲にて表現、各局に『導き』『慰め』『虚しさ』『悟り』『好奇心』という感情のキーワードを込めた今回のアルバムはリスナーたちにも大いに共感してもらえることでしょう。

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2. ハイクオリティなアルバムに仕上がっている?

また、『LAYERS』はティーザーイメージ、ティーザーMVを見てもクオリティが高いことがうかがえます。3月11日に公開された『LAYERS TEASER』にて、自身の内面を『影』にたとえたオン・ソンウは『LAYERS』というアルバムが持っている意味を特別にビジュアル化したイメージでファンを注目させました。

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3. オン・ソンウは万能エンターテイナー?

このように、クオリティの高いアルバムの予告をしたオン・ソンウは俳優、タレント、歌手、とマルチに活動をしてきましたが、そんな『万能エンターテイナー』であるオン・ソンウが『LAYERS』を通じどんな姿を見せてくれるのか期待が高まっています。

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「もし友人と同じ人を好きになったら?」という質問の答えが話題に?

そんなオン・ソンウは3月21日に公開された『VOGUE』のインタビューにて「もし友人と同じ人を好きになったら?」といった質問の投稿を選んだ際、オン・ソンウは「これは僕と友人が選ぶという問題ではない」と断言。「お互い譲ったところで相手が僕たちに関心が無ければ何の意味もないこと」とし「最も相手の感情が重要ではないだろうか」と強調しました。「もし相手が僕たち2人のことを好きじゃないならそれで終わる問題」という答えには誰もが共感をしています。

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がっきー
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