K-POP

SS501キム・ヒョンジュン(末っ子)、9年前の件で女性から訴えられた件についてネット上「なんで今になって?」

SS501キム・ヒョンジュン(末っ子)が2010年に強制的に女性と関係を持ったとされ訴えられた件について、キム・ヒョンジュン側は「名誉棄損」だと女性側に反発をしているそうです。

9年前の件を今になって掘り返されたキム・ヒョンジュン

事の発端は3月29日に「アイドルグループのA氏が女性B氏により訴えられた」と報道があったことから始まります。それが後にキム・ヒョンジュンであることが判明。

naver

B氏は自身が働いていたバーでキム・ヒョンジュンと出会い、2010年5月にキム・ヒョンジュンが酒を飲んだ後、B氏の家を訪れ強制的に女性と関係を持ったとされています。B氏はこの一件がトラウマになり、精神科に通うレベルにまで陥ったと訴えています。

キム・ヒョンジュンの所属事務所「名誉棄損」

B氏はキム・ヒョンジュンに「寝かせてあげるから」と言われ横になったところ襲われたそうで、B氏は2回も拒んだのにも関わらず、キム・ヒョンジュンは聞く耳を持たなかったと明かしています。

naver

この報道に対し所属事務所側は、2人が関係を持ったことは認めつつも「合意の上だった」と、強制的ではなかったと主張。さらに「芸能人という立場を悪用している」「名誉棄損」とB氏側を控訴する立場を示しました。

ネット上「なんで今になって訴えた?」

一見、B氏は正当な主張をしているようにも見えますが、この件は最近の出来事ではなく、今から9年も前のことです。これに対しネット上は「なんで今になって?」「女性がキム・ヒョンジュンのことを忘れられないみたいだね」「金目的で訴えたんだろう」とB氏側に疑問の声を寄せる方が多いようです。

naver

ABOUT ME
がっきー
K-POP、グルメに関心があります。