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John-Hoon、元恋人に妊娠中絶を強要し訴えられた件について「僕が父親なら責任を取ります」

歌手であり俳優のJohn-Hoon(ジョンフン)が元恋人に妊娠中絶を強要したとして訴えられた件について、騒動から4日ぶりに口を開き、謝罪と今後の対応について明かしています。

John-Hoonが元恋人に妊娠中絶を強要した?

John-Hoonは、最近まで交際していた女性A氏が妊娠したことが分かった後、妊娠中絶を強要し、さらには家をプレゼントすると言っておきながら大家に契約金100万ウォンのみを渡した後、連絡が絶たれたとして、A氏が訴訟をする事態にまで発展しました。それに加え、A氏はJohn-Hoonに家の保証金の残額900万ウォンと、賃貸期間に家賃を請求したとされています。

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John-Hoonが自身の立場を明かす

これに対し、John-Hoonは「誠に申し訳ございません」と謝罪。所属事務所いわく「キム・ジョンフン(John-Hoonの本名)は、女性の妊娠を知人を通じて知ることになり、子どもの父親が本人だと分かれば、養育に関す津全てのことに対し責任を取ります」と明かしています。

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John-Hoonは「2年間恋愛をしていない」と嘘をついていた?

実はJohn-Hoonは、現在恋愛バラエティ「恋愛の味」に出演しており、一般人の共演者と契約恋愛をしていた最中。制作陣いわく「John-Hoonは2年間恋愛をしていないと言っていた」と話していたようで、それが嘘だと分かった瞬間、動揺を隠せないようです。今後の進展に注目したいところです。

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