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『I-LAND』担当清掃業者の職員が新型コロナウイルス感染により練習生自宅待機。ファン「防弾少年団出演してたけど…」

6月26日から放送されているBighitエンターテイメント×J ENMがタッグを組んだサバイバル番組『I-LAND』で清掃を担当している業者の職員が新型コロナウイルスに感染したことにより、練習生が自宅待機をすることとなりました。

『I-LAND』担当清掃業者の職員が新型コロナウイルスに感染したことが判明

6月26日から1部が放送された『I-LAND』。7月31日に完結し、1部で生存した12人の練習生が8月14日に放送される2部から本格的にサバイバルを繰り広げる予定でしたが、ここで清掃を担当している業者の職員が新型コロナウイルスに感染したことが判明し、8月15日に予定していた収録はキャンセルになることに。セットの防疫は住んだとのことですが、今後の収録は未定とされています。

練習生が自宅待機をすることとなった一方で…?

これにともない、2部に出演を予定していた練習生が検査後、自宅待機を余儀なくされることとなりましたが、該当の職員は8月12日に『I-LAND』のセット場に訪れたとのことですが、その際にマスクを着用しており、濃厚接触者はいなかったとのこと。

しかし、未だ練習生の検査結果が出ていないことと、8月14日の放送分に先輩グループである防弾少年団が出演していたことから、ファンの心配は大きくなるばかりのようです。ただ、ファンの間では「濃厚接触者がいないから心配しなくてもいいのでは?」「防弾少年団は8月12日よりも前に収録を終えているから問題ない」といった声もあるようですが、まだまだ油断はできないことでしょう。

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がっきー
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