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『G-EGG』「というわけや」の男・ユンソル、ダンスに秀でている一方で今後乗り越えるべき課題とは?

『PRODUCE X 101』に出演後、『G-EGG』にて再挑戦中の「というわけや」の男・ユンソル。持ち前のダンスの一方で今度乗り越えなければならない課題とは一体どこにあるのでしょうか?『PRODUCE X 101』出演の際の関連記事はこちら。

ヒョンスとともに『G-EGG』に再挑戦中のユンソル

『PRODUCE X 101』にて出会い、その後ポジション評価曲にてともに披露することとなったユンソルとヒョンス。この縁が今でも続いているようで、2人は『PRODUCE X 101』脱落後、『G-EGG』にて再挑戦。ともに持ち前の実力を発揮し着実にファンを増やしています。

ユンソルが今後乗り越えなければならない課題とは?

そんなユンソルの一番の見せどころはキレキレのダンスで、その実力は誰もが認める部分がありますが、その一方でユンソルには現在乗り越えなければならない課題があります。

歌に対する実力不足が目立つユンソル

文句なしのダンスの実力の一方で、歌の実力の差が目立つユンソル。これに対しては『PRODUCE X 101』グループバトルでも指摘されたことがあり、これにより当時ユンソルがセンターをムン・ヒョンビンに譲ったことがあります。それが『G-EGG』でもなかなか改善されず、歌の実力もダンス並みに近づかなければならないユンソルです。

ユンソルは若干表情が固い?

それだけではなく、ユンソルは歌を披露する際、顔が固くなりがちで緊張している面が目立ちます。これに関しては練習ありきであるため、表現力を今よりも磨く必要があります。

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Twitter

なぜユンソルは「というわけや」の男なのか?

幼い頃に日本に住んでいた関係で日本語が流暢、発音やイントネーションまでネイティブレベルのユンソルですが、以前に自身のinstagramにて『名探偵コナン』の服部平次の関西弁に影響されたということで「というわけや」とコメントしていたことがあります。これがファンの間でのブームとなり『ユンソル』とSNS上で検索すると『ユンソル というわけや』というワードがヒットします。

これに関してはユンソルも認識しているようで、『G-EGG』ショーケースの際の会見にて「というわけや」の男と自己紹介をしています。さらには『G-EGG』の公式Twitterごとバズっている状況です。

ユンソルは三浦史也と仲がいい?

日本で生活した経験もあるためか、比較的誰とでも仲良くできるユンソル。そんなユンソルは最近韓国合宿にて同じチームとなった三浦史也と兄弟のように仲良くなっているようで、以下のようにタレコミがありました。

 

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がっきー
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