DAY6 Jae、Twitchでの不適切表現も「文化の違いだからノーコメント」と発言⇒批判殺到で謝罪|人間翻訳機の雑食サイト
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DAY6 Jae、Twitchでの不適切表現も「文化の違いだからノーコメント」と発言⇒批判殺到で謝罪

DAY6のJaeが2020年、所属事務所であるJYPエンターテイメントから「不当な待遇を受けている」と突如明かしたことでファンから心配の声が相次ぎましたが、2021年にはちょっした騒動を起こしてしまったようです。

JaeがJYPに対する不満を吐露?

Jaeは6月30日、公式TwitterにてYoutubeチャンネル『jaesix』について言及。「いろいろ言われながら、空気読みながらもお願いしてようやく許可を得て、全部1人でやってるけど、結局『事務所がいい顔をしない』という理由で閉鎖することになりました」とツイートします。

Jaeは続けて「なんで他のメンバーはマネージャーたちがスケジュールを立て、事務所がコンテンツ費用も出して、スタッフの援助を受けられるのでしょうか?」と、メンバー内で差別を受けていることを示唆し、心配の声が相次ぐことに。

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Twitter

JaeのこのツイートによりファンからJYP側への批判が殺到。このような事態を受け、Jaeは約3時間後に次のツイートを投稿。JYP側ときちんと話し合い、誤解していた部分もあったことでファンに謝罪をしています。

Jaeのツイート全文

今さっき事務所と話し合いました。僕が誤解していました。僕の投稿によりご心配をおかけしてしまい申し訳ございません。そして僕が言いたいのは、事務所と僕の個人的な問題ということであり、メンバーは何の関係もありません。僕が軽率な行動をしました。My Day(ファンクラブ名)の皆様ごめんなさい。

【2021/03/24追記】Twitchでの不適切表現に謝罪したJae

2021年に入り、3月22日に自身のTwitchチャンネルにてゲームのライブ配信を行っていたJae。その際、他のゲーマーに対し『シュガーダディ』(日本語でいう『パパ活』の概念)と呼んでは性行為を描写する行動をしたことでファンから多くの指摘が。

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しかし、Jaeはここで「文化の違いだからノーコメント」「これ以上指摘したらBANする」などと発言したことで火に油を注ぐことに。その後、Jaeは3月23日にSNSを通じ「僕の行動により傷ついてしまった皆様に深くお詫びいたします」と正式に謝罪しています。

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