TOOの契約期間をめぐりCJ ENMとn.CH側が対立?今後はCJ側が一貫して支援する?|人間翻訳機の雑食サイト
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TOOの契約期間をめぐりCJ ENMとn.CH側が対立?今後はCJ側が一貫して支援する?

2019年に行われた『WORLD KLASS』から輩出されたTOOの契約期間をめぐりCJ ENMとn.CH側が大きく対立していることが明らかになりました。

TOOの契約期間をめぐりCJ ENMとn.CH側が対立?

1月14日、TOOのマネジメント契約をしているn.CHエンターテイメントがCJ ENM側に対し「一方的に業務終了を命じられた」とメディアに暴露。本来であればアイドルの一般的な契約期間である7年間のマネジメントをする予定だったというn.CH側ですが、CJ ENM側が本契約を渋っては契約期間を1年に短縮したと主張しています。

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CJ ENM側が「今後は一貫してマネジメントを行う」とするも…?

『WORLD KLASS』は本来、CJ ENMとn.CHの共同プロジェクトとして行われたオーディション番組でしたが、今となってはn.CH側が「CJ側に圧力をかけられている」と主張している状況。そんな中、CJ ENM側が公式立場を明らかにすることとなったのですが、このような事態について「以前にn.CHに勤務していた大株主および臨時職員として在籍していた人物が一方的に別の条件を突きつけてきたことから合意に至らなかった」としています。

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そのため、現在はお互い信頼関係を失っているようですが、今後はCJ ENM側が一貫してマネジメント業務を行うとのこと。「n.CH側には一刻も早く引き継ぎをするをお願いしたい」としています。

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