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ボーイズグループ・14Uがデビューからわずか2年で解散も「例のスキャンダルとは関係ありません」

2017年にデビューした14人ボーイズグループ・14U(ワンフォーユー)がデビュー2年目で突如解散を発表しましたが、最近メンバーをめぐるスキャンダルが関連しているのでは?と噂になったようです。

デビュー2年目で解散理由はスキャンダルのせい?

14Uは所属事務所を通じ、5月12日に正式に解散を発表しました。しかし、その翌日の5月13日に、14Uの突然の解散理由は、とあるメンバーのスキャンダルが関係しているのではないか?と騒動になりました。とあるメディアは、14Uの20代のメンバーAと、30代後半の所属事務所の女性本部長が長い間不適切な関係を続けていると報道しました。

upinews

所属事務所は円満な話し合いの末に解散を決めたと強調

このような報道に対し、所属事務所は事実を断固否定。あくまでも「メンバーそれぞれの夢を応援するべく解散を決めた」と明かしています。

14Uは2017年に14人組でデビューも、メンバーのドユルが脱退し、その後、新メンバーのゴンが加入しています。2018年の『N.E.W.S』(나침반)の活動を最後に解散となった14Uに、ファンからは残念の声が相次いでいます。

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