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【KittiBの批判ツイートが話題に?】BIGBANG・G-DRAGON、愛犬を飼育放棄?手入れされていない爪に1匹は失踪した?

BIGBANGのG-DRAGONの愛犬として知られていたガホとジョリーが「飼育放棄されているのではないか?」という疑惑が浮上し、騒動になっています。

G-DRAGONが愛犬を飼育放棄した?

6月28日、とあるオンラインコミュニティにて「G-DRAGONが愛犬の飼育を放棄している」という投稿が話題になっていました。愛犬であるガホとジョリーはG-DRAGONがBIGBANGとして活動していた当時に飼われ始めたのですが、以前に一緒に雑誌の撮影をしたこともあり、ファンの間でも有名な愛犬です。

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しかし、ガホの現在の姿を見てみると、爪は伸びっぱなしで切られておらず、皮膚病にかかりやすいシャー・ペイの犬種の特性上、外での飼育は勧められていないのにも関わらず、そのまま外に放置された状態であるとのこと。一方のジョリーも現在失踪してしまったのにも関わらず、探しもしなかったことが明らかになり批判の声が相次いでいます。

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現在は両親の元で管理されている?

現在、ガホとジョリーはG-DRAGONの両親が運営するペンションで飼われているとのことですが、ガホの姿に「何だかおかしい…」と思ったファンが直接ペンションに連絡してみたところ、ガホに関しては「爪を切ろうとペットショップに連れて行ったものの、神経を傷つけるとのことでそのままにしている」とのこと。さらにジョリーに関しては「ドアを開けていた間にいなくなった」とのこと。

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G-DRAGONは最近、instagramにて愛猫と一緒にいる写真を投稿していましたが、これには「ペットもトレンドによって変えるのか」「忙しくなって両親に愛犬を預けるまでは分かるけど、飼育放棄するのはどうなのか」といった批判の声が相次いでいます。

【7/1追記】KittiBがG-DRAGONを強く批判?

このようなG-DRAGONの愛犬放置騒動にラッパーのKittiB(キディビー)が自身のTwitterにて批判のツイートをし、話題になっています。KittiBは6月27日、この件に対し「動物をファストファッションのように替える人は二度と動物が飼えないよう法律を作ってほしい……人間だから、ごめんね……」とコメントしています。

これにとあるユーザーから「ツイートひとつでG-DRAGONのイメージが悪くなる」と指摘がされましたが(現在は削除)、KittiBは「考えを変える気はない」と強気の姿勢を見せています。

訳: 私のツイートによるG-DRAGONさんのイメージに対しても気持ちは分かりますが、G-DRAGONさんによってシャーペイが流行ったのも事実じゃないですか。元々影響力のある方ですし。シャーペイだけじゃなくて、幼い頃に可愛いって言って、育てるのが大変な品種犬を飼っておいて放置する人たちに対する苛立ちを撤回するつもりはありません。

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がっきー
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