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AKMU(楽童ミュージシャン)イ・チャンヒョク、弘大(ホンデ)の建物を47億5000万ウォンで購入しファン「死ぬまで印税で暮らせそう」

AKMU(楽童ミュージシャン)のイ・チャンヒョクが9月14日に弘大(ホンデ)に位置する建物を47億5000万ウォンで購入したことで話題になっています。

イ・チャンヒョクが47億5000万ウォンで建物を購入した?

不動産関係者によれば、イ・チャンヒョクが9月14日、弘大(ホンデ)に位置する地下1階~地上4階の建物を47億5000万ウォンで購入したとのこと。一部の金額は借り入れたようですが、今後この建物をテナントで用いた場合、人の出入りが多い地域であるだけに多くの利益が見込めるのではないか、と予想されているようです。

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該当の建物の土地面積は313㎡で、3.3㎡あたり5000万ウォン台で購入したことになります。周辺の建物の土地面積が3.3㎡あたり約7000~1億ウォン台で取引されているのに比べると、イ・チャンヒョクは比較的安い金額で投資をしたとされています。

「死ぬまで印税で暮らせそう」と羨む声も?

20代半ばと比較的若い年齢で不動産を所有することになったイ・チャンヒョク。AKMUとしての印税が莫大に入っていること容易に想像ができますが、ネット上では「死ぬまで印税で暮らせそう」「25歳でお金の運用の仕方を知っているとは…」「私なんて47000ウォンも持ってないのに」「私の今の銀行残高47ウォン」といった、多くの羨む反応が見られます。

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がっきー
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