JO1川西拓実&鶴房汐恩、『ドッキリGP』の『後ろから猿ドン』で華麗に散った件|人間翻訳機の雑食サイト
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JO1川西拓実&鶴房汐恩、『ドッキリGP』の『後ろから猿ドン』で華麗に散った件

そのリアクションの良さからたびたび『ドッキリGP』に呼ばれるJO1メンバーですが、その期待を裏切らない反応にファンは大喜びのようです。

⇒JO1『ドッキリGP』関連は全てこちらに掲載します。

川西拓実のリアクションがいいという理由で『ドッキリGP』にたびたび呼ばれるJO1メンバー

8月1日に放送された『ドッキリGP』に控室の明かりが突然消え、再び明かりがついたらアパホテルの社長である元谷芙美子が現れるといったドッキリを仕掛けられたJO1。そこで川西拓実が驚きのあまり椅子から落ち、その際のリアクションがかなり良かったことで、それ以来番組のオファーが続いているメンバーたち。

仕掛け人なのにも関わらず豆原一成までもがフィッシングミサイルで散る

8月29日放送回では釣り竿を投げた途端、自身の体ごと投げ出されるといったフィッシングミサイルのドッキリを仕掛けられ、見事に舞い散った川西拓実ですが、「自分だけがドッキリに引っ掛かるのは面白くない」とのことで仕掛け人の豆原一成まで舞い散るといった、なかなか芸人顔負けの姿を披露してくれた2人です。

【10/12追記】『後ろから猿ドン』ドッキリで華麗に散った川西拓実&鶴房汐恩

さらに、10月10日放送回でも再び呼ばれることとなったJO1メンバーですが、川西拓実に至ってはすでに3回目の出演。後ろから猿のジュニア君から背中をドンされるドッキリを仕掛けられましたが、今回の放送でも見事に期待を裏切らなかったようです。

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がっきー
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